WEBVTT
Kind: captions
Language: ja

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あいつらはもっと楽にしろっていうし、
僕はゆっくりやるって言うんだ

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アイデアを食らい飲み込むことで成長ができるんだ

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僕からしたらあいつらには簡単にできるんだろうと、
だけどあいつらは笑いながら「ちがう」って

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それはいいと思うけど、
僕はあいつらが僕のお金のことを笑っているようには見えない

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あいつらは私に本当の事を打ち明け、
僕は過去を打ち明ける、受け入れてくれるのか？

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僕が記録でお金を回していると知ったら
僕と喧嘩しようと思わないはずだ

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あいつらはキリストが歩くと言い、
僕はお金が歩くと言った

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すごく寒気のする話だ
冷房の効きすぎた部屋にいるみたいで

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あいつらは僕が眠っていると僕に言う
そして僕は完全に目を覚ます

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熱心についていく準備が出来たから、
彼らはミスターe-zを呼ぶ

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あいつらは隣の芝は青いと言うし、コイツはよくキくと思うよ

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銀行に向かって空のタンクを飲みながら車を走らせる

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本当に僕だと思う？僕の脳内を見てみるかい

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人はみな違うってことを、みんな一様に感じている

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それが本当の僕だ、シャンパンを開けろ

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憎しみは僕を傷つけたいだろう、
と僕は痛みさえあざ笑う

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まだここにいる、目は閉じたままで

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世界はただ僕を見過ごすだけ

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痛み止めとイケてる服を着て

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飛ぼうと思えば落ちてしまう

00:01:38.940 --> 00:01:40.800
僕に触れてくれ、ミダス王よ

00:01:41.060 --> 00:01:43.680
僕をどう扱おうと構わないから

00:01:43.680 --> 00:01:46.200
誰も僕たちを導く者もなく

00:01:46.680 --> 00:01:49.080
最後の時がくるのを恐れてる

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あいつらは自分を特別扱いしている
僕は笑いながら頭を振る

00:02:14.040 --> 00:02:16.060
彼らに語ってあげよう
友達のそのことについて僕が言ったことを

00:02:16.500 --> 00:02:19.100
あいつらは僕がとても謙虚だと言っている
僕は赤面した

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あいつらは僕に嘘をつかせても
勘違いされたようには思えない

00:02:22.180 --> 00:02:24.240
あいつらは僕にいっぱいくれるけど、
僕自身に触れることすらできなくなっていってない？

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銀色のお皿おに盛りつけるから、
もう少し待っててくれないかな

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あいつらは自分を神だと言う
目の前が見えなくなった

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僕はいつだって空中に浮いているような妙な気分だ

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何を作ろうとも、あいつらは何一つミスることなんてない

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パンを作りまくってても、
僕はあいつらがただ騙されていることなんてどうでもいいんだ

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あいつらは自分たちは僕の元にいるっていうから、
そういう前提で行動しているんだ

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みんなが一緒くたにされて、
僕は愛もなく溶けてしまう

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僕を癒すことができるのか？
あり余るほど手に入れたことがあるか？

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君に触れられなくなったら、君も触ることはできないんだよ

00:02:49.360 --> 00:02:51.100
そこに本当のぼくはいるのか？シャンパンを開けてくれ

00:02:51.480 --> 00:02:54.340
痛そうだと思うだけで実際は痛くもない

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まだここにいる、目は閉じたままで

00:02:57.400 --> 00:03:00.080
世界はただ僕を見過ごすだけ

00:03:00.700 --> 00:03:02.500
痛み止めとイケてる服を着て

00:03:02.800 --> 00:03:05.440
飛ぼうと思えば落ちてしまう

00:03:05.820 --> 00:03:08.040
僕に触れてくれ、ミダス王よ

00:03:08.560 --> 00:03:10.980
君がどう扱おうと構わないから

00:03:11.320 --> 00:03:13.440
誰も僕たちを導く者もなく

00:03:13.880 --> 00:03:16.580
最後の時がくるのを恐れているんだ

00:03:16.940 --> 00:03:19.140
落ち着いて寝ることもできず

00:03:19.440 --> 00:03:22.180
呆然としたまま寝損ねてたんだ

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ストレスなくハラハラする日常

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ミューズに見捨てられてしまった

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世界は、ただそこに

00:03:29.660 --> 00:03:32.800
ぼくは神に近い高みへ至った

00:03:32.800 --> 00:03:35.300
かがみこんでは、手放すだけ

00:03:35.300 --> 00:03:38.420
最後の時がくるのを恐れてる

